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      <title>パパから見た妊娠生活</title>
      <link>http://papa-nin.com/</link>
      <description>妊娠・出産は女性にしか出来ない女性だけの仕事、言い換えれば男性にはその仕事を代わってあげることが出来ない大変で大切な仕事ということです。
そこで、当サイトでは、男性の視点から感じる女性の妊娠・出産・子育てや、女性の心身共に大きな負担となる仕事のサポートを生涯のパートナーである旦那さんが積極的に参加していこう！というコンセプトで運営しております。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 20 Jun 2007 00:25:01 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ベビービョルンで大助かり</title>
         <description><![CDATA[出産後の育児は男性にとっては、すごく大変です。というのも、いったい何をどうすればいいのか正直なところ分からないというのが原因だと思います。
<br /><br />
子供が産まれて、ママにしてみれば母乳をあげたり、世話をするのもどんどん手馴れていきますが、仕事の合間に子供と接しているパパにとってはどうすればいいの？と思うことばかりです。
<br /><br />
正直なところ、ママに怒られたって、こっちにしてみればどうすればいいんだ！って気持ちになることも多々あります。
<br /><br />
でも、今回紹介するこの商品を買ってから、ちょっとしたことで子供って意識がいろんなところへ向くんだなと分かって、あやし方なんかもいろいろと考えることが出来るようになりました。
<br /><br />
その商品がコチラ<br />
<div id="loading1182267368"></div>
<a href="http://www.raku360.com/"><script type="text/javascript"src="http://www.raku360.com/indi.php?la=utf-8&t_id=1182267368" ></script></a>
<script type="text/javascript" src="http://www.raku360.com/user.php?hits=10&tl=&pic=s&pop=l&expl=200&cback=&cbox=&width=&la=utf-8&moji=&htype=5&t8=3&pposix=&pposiy=&popk=ml&tgt=blank&jno=on&price=on&sname=on&tax=on&post=on&card=on&zaiko=on&l=1&a_id=1ca88fc7a95ea8c73917eb687a77430a_042972ae.5203968c.042972af.4ecfa0e6&url=&moto=cat&style=f&ao=and&key=%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC1%E3%83%BB2%E3%83%BB3&availability=1&genreid=0&page=1&sort=-reviewCount&t_id=1182267368&c=1"></script><noscript><a href="http://www.raku360.com/cat/%E3%83%99%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC1%E3%83%BB2%E3%83%BB3/1.html">ベビーシッター1・2・3</a></noscript><div style="text-align: right; font-size: xx-small;color:#666666">powerd by <a href="http://www.raku360.com/" target="_blank" style="text-decoration:none;color: #666666;">楽市360</a></div>


<br /><br />
これは、僕の中では相当なヒットアイテムで、子供がママじゃないといけないときに、気をそらすにはもってこいなナイスなアイテムです。
<br /><br />

お値段は少々はりますが、それでもかなり長い期間使い続けることが出来て、はっきり言って元は確実に取れた商品です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出産後だっていろいろ悩む</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 00:25:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供と二人で遊ぶ</title>
         <description>男性が子育てに参加！というと、少し構えてしまうこともあるかもしれませんが、基本的には、こどもと楽しく二人で遊べるようになればいいってことだけだと思います。

例えば、僕は二歳の息子を連れてよく二人で遊びに出かけます。
特に、二人目が出来てからは、やっぱりママは下の子にかかりがちですから、上の子にストレスがたまりまっていくんですね。

ママは小さな赤ちゃんの育児で寝不足になるし、言うことをきいてくれない上の息子にすぐカっとなってしまうこともしばしば。。。
そんなときは決まって、ぼくが息子を連れて水族館や、公園などで思いっきり遊んでストレス発散をしてあげるようにしています。

小さな子供だから、分かっていないだろなんて思わないで下さい。小さな時ほどいろんな事に敏感ですし、親の表情や態度をよく見ています。

いつもいつも何かするたびに怒られている子供よりも、何をしても怒られない子供の方がのびのび育つと思います。

実は、ぼくの家では奥さんはどちらかというとちょっとガミガミ、ぼくは基本的には好きなようにして時に方向修正程度でいいと考えているのでかみ合わないこともしばしばあります。

家族みんなでいるときは問題ないですが、僕が仕事に行っているあいだは、やっぱりママの影響が大きいんですよね。
ただ、ママは育児のストレスなんかもあるので、いつもやさしくはいられないってのがホンネだと思います。

そんな時こそパパの出番なんです。
子供を連れて出かけることで、ママもゆっくりできるだろうし、子供から解放されることで好きなこともできるだろうから、ママのストレスも無くなるんです。

パパが参加する育児というのは、ママの状態なんかもちゃんと見てあげて、家族みんなが楽しく過ごせるように舵取りをしてあげることではないでしょうか。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも出来る子育て参加</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Dec 2006 19:44:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なっつママの妊娠体験談★</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://petc1.blog77.fc2.com/" target="blank">なっつママの妊娠体験談★</a>

管理人　：　なっつママさん

妊娠判明時の時から現在に至るまでの体験談。

人生で初めて経験する症状・出来事に、ドキドキ・ハラハラの連続！

そして妊娠生活を通じて思った事・考えた事を紹介していこうと思います。

妊娠時に感じたことや、思ったことなどのコラムもあります！


そんな、なっつママさんのサイトはこちらから！
<a href="http://petc1.blog77.fc2.com/" target="blank">なっつママの妊娠体験談★</a>
]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/post_40.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">育児リンク</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 11:21:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社の付き合いもあるんだから</title>
         <description>子供ができて、子育てが大変になるママ。
毎日家事に育児に大変なのは分かるけど、ママもパパの事を理解して欲しいと思うこともしばしば。。。

子供が小さなうちは、あまり外出る機会も少ないママ。出かけれるようになっても、子供がぐずったり、動き回ったりでのんびり買い物すら出来ないママ。

自分が出来ないことを、パパがしているとどうしても嫉妬してしまうというか、複雑な気持ちになるんだろうけど、せっかく楽しく帰ってきても、「いいよなぁ！パパは会社で外にも出れるし、食事にもいけるし・・・、私なんて、ずっと家で子供の面倒見ないとあかん。ちょっとは私だって自由な時間が欲しいわ！」なんて言われると、楽しかった時間が一瞬で無くなってしまいます。

他の家庭がどうかは分かりませんが、僕は出来る限り奥さんの自由時間を作ってあげるように努力しているつもりです。

ただ、やっぱりそれだけでは家事と育児のストレスは無くならないみたいです。
人間って欲深いからか、自分より楽しんでいる人をみるとうらやましく思います。

でも、せっかく楽しんで帰ってきた気持ちを壊すのはどうかと・・・・。
結婚したといっても、元は赤の他人ですから、完全にお互いを想いあえるのは難しい事かもしれませんが、それでも少しずつ歩み寄ることは出来るはずです。

そんな想いを話し合った結果、最近では「楽しかった？良かったねぇ」と言ってくれるようになりました。
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         <link>http://papa-nin.com/2006/10/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ママもパパを理解して！</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 10:56:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンクについて</title>
         <description><![CDATA[「パパから見た妊娠生活」では、相互リンクをして頂けるサイトを募集しています。
相互リンクをすることにより、多くの方との交流ができることを楽しみにしています。

当サイトへリンクの希望をする場合は、先にリンクを貼ってから<a href="http://papa-nin.com/mailform.html">メールフォーム</a>より下記内容を記載してお申し込み下さい。

<blockquote>[1]　サイト名<br>
[2]　管理人名<br>
[3]　サイトのURL<br>
[4]　紹介文<br>
[5]　当サイトを掲載したページのURL</blockquote>

基本的に、上記の内容が一つでも未記入の場合は、申し訳ありませんが相互リンクをお断りさせて頂いておりますので、ご了承願います。

※当サイトにあまりにも関連がないジャンルのサイトやアダルト関連サイト、ビジネス勧誘関連サイト、お小遣い・副収入のみのサイト、その他当サイトを訪問して頂いてる方にとって不適切と思われるサイトは、申し訳ありませんが相互リンクをお断りさせて頂きますのでご了承下さい。


相互リンクをして頂ける場合は当サイトの情報をお使い下さい

<blockquote>■当サイトの情報<br>
サイト名：パパから見た妊娠生活<br>
管理人：そらた<br>
URL：http://papa-nin.com/<br>
紹介文：男性側から見た女性の妊娠出産・子育ての視点や、男性が実際に育児・家事に参加していく事を応援するサイトです。</blockquote>

たくさんの相互リンク依頼をお待ちしております。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/post_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 16:26:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の叱り方について</title>
         <description>我が家では、子供の子育てについていろいろ僕と嫁で話をする事が多いんですが、その中で子供の叱り方をどうするかっていう内容がありました。

子育てって、子供とずっと一緒にいる奥さんにとってはすごく幸せの時もあれば、すごくストレスになるときもあります。心が落ち着いていればいいんですが、やはりストレスがたまっているいるときなどは怒りがちです。

でも、子供を叱るにあたって、親の気持ち一つで叱り方を変えるのはどうなのかなぁという話でしたが、僕の考える子供とは、自由奔放に育ててあげたい、小さいうちは「やめなさい！」より、「好きなことをしていいよ！」を優先したいというものです。

1歳や2歳の子供がする事に親が怒るのはどうなんでしょうか・・・
子供って何が悪くて何が悪くないか、何が危なくて何が危なくないかなんて分からないハズです。でも、そういう事ではなく純粋に興味があるからいろいろやってみるのが子供だと思います。

いろいろやって、本当に痛かったら次からはしなくなるし、いろいろ経験していくうちに善悪も分かるようになるのではないかと思っています。

僕の奥さんはどちらかと言うと、「子供を叱りたくはないけどつい・・・」とうことなので、話し合いの結果、奥さんはいろいろと子供にやってはいけないこと等をちゃんと叱る、その代わりパパである僕は子供の事を極力怒らないということになりました。

ママが怒ってもパパに逃げることができるという余裕ができて、何をするのを我慢しなくてもいい子育てになるんではないかと思っています。

子育てに正解はないと思いますが、いろいろと考えることは大事ですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">我が家の問題点などを</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 15:30:49 +0900</pubDate>
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         <title>大阪国際空港（伊丹空港）</title>
         <description><![CDATA[うちのおチビちゃんは、乗り物が大好きです。
その中でも特に飛行機と電車がたまらなく好きなようです。
そこで、僕は時々息子を連れて伊丹空港へ飛行機を見に行きます。

<img alt="大阪国際空港" src="http://papa-nin.com/image/IMG_3490.JPG" width="320" height="240" />


大阪国際空港には、展望台のほか、家具屋さんやガーデニングショップがあり家族で飛行機を見に行くがてらにいろいろと雑貨なども見ることが出来ます。

日中は、飛行機の離着陸が多いので子供をつれて行くとめちゃめちゃ喜んでくれます＾＾

パパと二人きりでお出かけするには絶好の遊び場となっています。
ちなみに僕の場合は、植木が安く買えるスポットなので息子を連れて行きながら、ガーデニングの植木探しを出来るので一石二鳥の楽しい場所となっています。

<img alt="大阪国際空港" src="http://papa-nin.com/image/IMG_3492.JPG" width="320" height="240" />
]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今週のこれ行って来ました（関西）</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 00:53:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出来ないなりにやってみる！</title>
         <description>家事・育児に参加する！
なんて事を考えてしまうから、旦那さんはいろいろと敬遠してしまうところあると思いませんか？実際に僕が家事や育児に積極的に参加するのは、子供といろんな事をしてみたい・みんなでやった方が絶対楽しい！ってことが根本にあるからです。

初めは何をしていいのか分からない事もたくさんあります。
奥さんの家事スケジュールに合わない事をしてかみ合わない事もあります。

でも、出来ないなりにいろいろとやることで、流れや手際が良くなって家族で家事・育児を楽しむことだって出来るようになります。

それに、一人目の子供の時って夫婦そろってどうして良いか分からずあたふたする事も多々ありますよね！でもそれも良い経験だと思います。

親は子供を育てるんだ！っていう責任感だけでなく、子供にも親としての意識や責任感を育ててもらっているということは日々の生活でたくさんあります。
積極的に子育てに参加出来ていないということは、自分自身があまり成長出来ていないことになるのかもしれません。

子育てや家事に正解なんてものはなくて、それぞれの家族のやりかたや流れがあると思います。そんな自分の家族なりのやり方に積極的に参加できると思うとワクワクするはず！

出来ないなりにもいろいろとやってみる！ぜひこれを実践してほしいと思います＾＾</description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも出来る子育て参加</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Oct 2006 17:34:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>出産後も働くかどうか</title>
         <description>僕の奥さんは、結婚前から正社員で旅行会社で働いていました。
一人目の妊娠は、産休と育児休暇を取って正社員としての籍を残したまま生活していました。

共働きイコール子供は小さいときから保育園というのはどこの家庭でもおなじことかと思います。
でも、仕事をしながら子育てというのは想像以上の負担がかかるようです。

一人目が生まれて、順調に生活が出来ていると思っていた僕は、保育園に行くこと自体はそこまでいろいろ考えていたわけではありませんが、嫁からしてみればいろいろと考える事があったようです。

まず、第一に！子供は自分で育てたいってことが気になっていたようで、母親は自分なのに子供を預けて仕事をしている自分に納得がいってないようでした。。。

ある日、仕事をやめて子供がもう少し大きくなるまでは自分でちゃんと面倒をみて育ててあげたいからって言われました。

奥さんが仕事を辞めるってことは、家庭の収入が減るということもありますが、僕が気になっていたのは、仕事をやめることで世間から隔離されてしまって、逆にストレスが溜まってしまわないかということでした。

お友達とお話するのが嫁。ランチを楽しく食べるのが好きな嫁。
そんな人がいきなり、子供以外の人間から隔離されてしまったときのストレスを考えると素直に「いいよ」とは言えませんでした。

もちろん、そのような内容の話をいろいろとしては嫁の意見を聞き、結局は嫁さんがなんとするということで仕事を辞めるのを了承したと思います。

客観的な視点からだと、専業主婦をしている人は、よほど良い趣味がないとストレスに押しつぶされてしまうんではないかと思います。

一日中言うことを聞かない子供、話しかけても的確なアドバイスも返事も返ってこない子供。
当たり前ですが、それすら受け入れられなかったらどうしよう・・・

そんなことをいろいろと考えることが出来た、嫁さんの仕事を辞めるという出来事でした。</description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">我が家の問題点などを</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Oct 2006 01:44:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>そして出産（10ヶ月後）</title>
         <description><![CDATA[長かった10ヶ月の妊娠生活も最後です＾＾
陣痛が始まって、病院へ行くと、あとは出産まで言葉で言い表せないほどの大変な時間になると思います。

ですが、この大変な出産という人生の大きなイベントを乗り越えて新しい命に出会う。
とてもすばらしいことだと思います。

10ヶ月間の大変な事は代わってあげることはできませんが、たくさん頑張って新しい命を産んでくれたママに本当に感謝します＾＾

ありがとう！


<HR>
<B><FONT color="#ff6a6a">■出産前に準備しておきたいこと</FONT></B>

出産の直前にしておきたい準備や確認事をチェックしておきましょう。

<FONT color="#ff4a4a">[1] 出産のための入院準備</FONT>
陣痛が始まってから入院準備をしていては間に合いません。入院準備は事前にまとめておきましょう。
（パパがいない時に入院してもいいように事前にパパにも教えてね＾＾）

<FONT color="#ff4a4a">[2] パパへの緊急連絡準備</FONT>
予定日が近づいてきたら、パパにいつでも連絡が取れるようにしておきましょう。

<FONT color="#ff4a4a">[3] 病院までの道順を教えて</FONT>
パパがいる時に陣痛が始まれば、パパが病院へ付き添います。
事前にパパに病院までの道順を教えておくと病院までがスムーズです。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも妊娠の流れを知ろう</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 01:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠10ヶ月(36週～39週目）</title>
         <description><![CDATA[妊娠10ヶ月目に入ると、いよいよ出産までのカウントダウンです！
あと少しで、長かった妊娠生活も終わりを迎えます。

この時期のママは、おなかの張りを感じることが多くなり、陣痛かと思ってしまいますが、不規則なおなかの張りは陣痛ではありませんので、リラックスして生活出来るように心掛けましょう。

陣痛の前には、おしるしがあります。
おしるしとは少し血の混ざったおりもので、おしるしがあると陣痛が始まります。
陣痛自体は、おなかの張りと痛みが不規則に起こり、だんだんと痛みが定期的になってきます。

陣痛が始まってすぐに病院へ電話をしても、自宅待機で陣痛の間隔が10分くらいになるまでは様子を見るように指示されます。

陣痛の間隔が10分程度になれば、病院へ行き入院することになります。
陣痛が始まった時にパパがいれば病院へ連れて行ってあげることができますが、付き添いがいない場合は、自分で行くしかありません。

幸い一人目の出産の時は、陣痛が夜の10時頃から始まったので僕が車で送ることが出来ました。


<HR>
<B><FONT color="#ff6a6a">■この時期の赤ちゃんはどんな感じ</FONT></b>

このころの赤ちゃんは、骨盤に頭をうずめて出産の時をまっています。
体調は50cm程度まで成長し、さらに体重は3,000gくらいにまで大きくなっています。

ママの出産準備とともに、赤ちゃんもしっかりと成長しています。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/103639.html</link>
         <guid>http://papa-nin.com/2006/10/103639.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも妊娠の流れを知ろう</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 01:21:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠9ヶ月(32週～35週目）</title>
         <description><![CDATA[妊娠9ヶ月に入ると、おなかも大きくなって、張ることも以前に比べれば多くなってきます。
この時期は、いよいよ出産が近づいてくるということで、ママの不安も大きくなりがちですので、パパがしっかりとフォローしてあげるようにしましょう。

ママはおなかが重くて、今まで以上に動悸や息切れも大きくなり、体力的にもきつくなる時期です。

おなかの中では、子宮が最大級に大きくなっているため、膀胱を圧迫します。
くしゃみや力んだ瞬間に尿漏れしてしまうこともしばしばあるようですが、こればっかりは仕方がありません。

ちなみに僕はというと、嫁さんが生理用ナプキン（羽なしタイプ）を尿漏れ対策に使うということで、買い出しに行かされました（笑）←結構なんでもしてるなぁ・・・＾＾;

大切な赤ちゃんを産んでもらうためですからね。

他にも、胃も相当圧迫されているため、食事が進まないことも多くなりますが、少しずつ食べれるだけ食べるようにしておきましょう。

<HR>
<B><FONT color="#ff6a6a">■この時期の赤ちゃんはどんな感じ</FONT></b>

この時期の赤ちゃんは、くしゃくしゃしていた顔もだいぶ赤ちゃんらしくなってきています。
9ヶ月後半には、3,000g近くにもなり、新生児と同じくらいの大きさです＾＾

いよいよ出産が近づいてきましたね。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/93235.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも妊娠の流れを知ろう</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 01:20:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠8ヶ月(28週～31週目）</title>
         <description><![CDATA[このころのママのおなかは、どこからどう見ても立派な妊婦です＾＾
妊娠後期になり、さらにおなかが大きくなってきます。

このころの体調というと、若干のむくみが気になるママもいるかもしれません。
むくみ自体は、妊娠後期になりやすい症状で、赤ちゃんを産む準備ですのでそれほど心配する必要はありません。

むくみ対策には、足の下にクッションなどを置き、少し足を高くした状態で寝ると良いと思います。
（ただ、このころのママは、おなかが大きくてあおむけでは寝にくくなっているので、ちょっとしんどいかもしれません・・）

妊娠後期に入ると、おなかが張ることがあります。
僕の嫁曰く、「なんか、おなかがグ～ッと硬くなるなぁ」というのがおなかが張る症状のようです。

パパ的にはあんまりよくわかりませんが、奥さんがおなかの張りを訴えてきたら、横になって安静できるようにしてあげましょう。


<HR>
<B><FONT color="#ff6a6a">■この時期の赤ちゃんはどんな感じ</FONT>

このころの赤ちゃんはというと、実はおなかの中で出産にむけての準備を始めます。
おなかの中で自由に動き回っていた赤ちゃんも、頭を下に向けた状態で固定し始めます。

赤ちゃん自身も、出産までの準備を整えていきます。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/82831_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも妊娠の流れを知ろう</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 01:19:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠8ヶ月(28週～31週目）</title>
         <description><![CDATA[このころのママのおなかは、どこからどう見ても立派な妊婦です＾＾
妊娠後期になり、さらにおなかが大きくなってきます。

このころの体調というと、若干のむくみが気になるママもいるかもしれません。
むくみ自体は、妊娠後期になりやすい症状で、赤ちゃんを産む準備ですのでそれほど心配する必要はありません。

むくみ対策には、足の下にクッションなどを置き、少し足を高くした状態で寝ると良いと思います。
（ただ、このころのママは、おなかが大きくてあおむけでは寝にくくなっているので、ちょっとしんどいかもしれません・・）

妊娠後期に入ると、おなかが張ることがあります。
僕の嫁曰く、「なんか、おなかがグ～ッと硬くなるなぁ」というのがおなかが張る症状のようです。

パパ的にはあんまりよくわかりませんが、奥さんがおなかの張りを訴えてきたら、横になって安静できるようにしてあげましょう。


<HR>
<B><FONT color="#ff6a6a">■この時期の赤ちゃんはどんな感じ</FONT>

このころの赤ちゃんはというと、実はおなかの中で出産にむけての準備を始めます。
おなかの中で自由に動き回っていた赤ちゃんも、頭を下に向けた状態で固定し始めます。

赤ちゃん自身も、出産までの準備を整えていきます。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/82831.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも妊娠の流れを知ろう</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 01:19:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠7ヶ月(24週～27週目）</title>
         <description><![CDATA[妊娠７ヶ月目に入ると、かなりおなかも大きくなってきます。
おなかの赤ちゃんは元気に動き、パパが手を当てると、おなかの中で赤ちゃんが動いているのもしっかりと確認できるようになってきます。

もう、こうなるとパパ的には、早く子供の顔が見たくてしょうがないです＾＾

この時期に気をつけておきたいのは、ママのおなかの妊娠線です。
妊娠線は、皮下脂肪が増えるのに伴い、表面の皮膚が急激に引っ張られて出来てしまう皮膚の断裂です。

つわりがなくなったと思って、急激に太ってしまうと妊娠線が出来てしまう場合があるので気を付けましょう。

ちなみに、僕の奥さんもこのころに妊娠線が出来てしまいました。
パンパンに張ったおなかを、ボリボリと掻いていたときに急に線が入ってしまったと言ってました。

妊娠線用のクリームなどを塗っておくと良いようですが、僕の奥さんの場合はあまり効果が無く、結局妊娠線はしっかりとおなかに残っております（笑）


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<B><FONT color="#ff6a6a">■この時期の赤ちゃんはどんな感じ</FONT>

この時期の赤ちゃんは、手足が長くなり、体のバランスも良くなってきます。
おなかの中でいろいろと活発に動き、外の声なども良く聞こえているようです。

ママもパパも、おなかの中の赤ちゃんへいっぱい話しかけてあげると、喜ぶかもしれません。]]></description>
         <link>http://papa-nin.com/2006/10/72427.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パパも妊娠の流れを知ろう</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 01:17:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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